中間テスト対策実施中!

マイルーム代表です。

 

高校生のみなさん!

月曜日から中間テストです。

当教室では下記の対策を実施しています。

受講希望者は、テストの前日までにお申し出ください

 

緑台高校一年生 英語・現代文・古文

 

北陵高校一年生 英語・現代文古文

 

緑台高校二年生 現代文・古文

 

北陵高校二年生 現代文・古文

 

明峰高校三年生 古文

 

太字はかなり自信があります。

 

お友達に誘われたら、来た方が絶対得です。

他の塾では、ここまでしません!

 

乞食みたいにしつこい勧誘はしません。

まあ気に入ったら入塾してください。

 

明峰高校三年生!

敬語が良く分からん。

そもそも古文が分からん。

そういう場合は、是非来てください。

 

敬語は、受験する際、非常に大切です。

一回受講したら分かるようになると思います。

 

電話メールでお気軽にお申し出ください!

 

 

 

定期テストと大学入試。

マイルーム代表です。

 

東谷中学は今日からテスト!がんばれ!

 

さて、定期テストと大学入試をどう使い分けるか

特に高校三年生には重要な課題です。

ホントは高1、高2生にとっても重要です。

 

現代文・・・

現代文は、文章を理解できたかを、出題者が試します。

図解すれば【文章→出題者→設問】

 

定期テストでは、

文章=何度も読んでいるもの。

出題者=授業をしている学校の先生

設問=授業中に一度は聞かれています。

考えれば、点が取れないのがおかしいですね。

 

入試では

文章=読んだことがない。

出題者=大学の先生

設問=傍線部・空欄問題

文章を正確に読む練習と

設問に対するアプローチの練習をしなければ、

勘に頼ることになります。

ある程度、問題集などで読む練習をして

過去問を解くことが入試には必要です。

【志望校の過去問演習してくれない塾は、

行かない方が良いです!】

 

古典・・・

学校の授業では、単語と文法の説明をしてくれます。

まず学校の定期テストで単語と文法をしっかりと覚えましょう。

 

ただ入試古典は見たことがない文章が多く、

読み方が分からないと読めないことが多いです。

入試古典では、単語・文法に加えて「読む力」が必要です。

 

定期テスト

現代文は、文章を正確に読む練習、

適当に読むのではなく、論理を意識して読む練習。

古典では、単語と文法をしっかりと習得する。

これらが入試に直結した学習です。

 

 

 

 

 

 

テスト対策!

マイルーム代表です。

 

週明けにテスト範囲や日程が発表されます。

テストに向けて勉強していますか?

 

古典が・・・という高校一二年生!

是非当教室の試験対策に来てください!

高校二年生は月曜日、高校一年生は水曜日です。

 

単に過去問や問題集を解くだけではなく、

当教室オリジナル教材を用いて指導しますので、

非常に理解しやすいです。

また出題される事項も整理していますので、

どこを覚えれば良いのかも一目で分かります。

有料にしようかなあ・・・

 

ただ狙いは、定期テストで点を取るだけではなく、

大学入試も視野に入れています

 

定期テストの文章を用いて

古典の読み方や入試頻出の文法事項や和歌の修辞

基礎から教えます。

 

高校三年生は、メールにてご相談ください。

特に明峰高校は、敬語法が問われますので、

誰にでも分かる敬語法を教えます。

テスト2週間前!

マイルーム代表です。

 

緑台高校と北陵高校は、二週間後中間テストです。

 

今回もテスト対策体験授業(無料)を実施いたします。

当教室オリジナル教材と問題演習で指導します。

点数が前回より下がったという人はいません!

 

レベルの違う国語の勉強方法を実感してください!

 

詳細は後日お知らせいたします。

なお指定校推薦でどうしても古典を取らなければ!

という方は、メール・お電話でお気軽にお問い合わせください。

教科書。

マイルーム代表です。

 

当教室では、受験に向けての学習以外に

定期テスト、日常の学習指導もしています。

むしろ上位成績を取りたいので、

一・二年生は、教科書の文章を使って指導しています。

 

中学校は、同じ地域ごとに教科書が決まっていますが、

高校は、学校によって、学年によって異なります。

 

内容はだいたい決まっていたのですが、

去年から内容が変わってきました。

 

昔は、教科書の文章や作者を大学入試が使うことはよくありましたが、

最近では、大学入試に出た作者や文が教科書に採用されるようになりました。

 

ゆとり教育から脱ゆとり教育へ。

その脱ゆとり教育の方針が大学入試問題でしょうか。

大学進学希望者が今後減りそうなのに・・・。

 

教科書会社のホームページを見てみますと、

「大学入試頻出のテーマ」や「大学入試頻出の作家」と

謳われています。

 

これでは市販の参考書と同じではないでしょうか?

今の大学入試の参考書は、非常に詳しいです。

英語は、特に分かりやすいです。

文科省検定大学入試参考書(=教科書)では、とても太刀打ちできません。

 

東京書籍の古典Aの教科書のように工夫して欲しいですね。

 

ちなみに教科書会社のホームページの教師用ガイドを見ると

「現場の声の要望にお応えして教科書の漢字にルビをつけました。」

と。教科書を読めない教師がたくさんいることに驚きました。

 

それはともかく私の意見として現代文は、

読解用の文章とは別に

大学の教授が最先端の科学技術や企業のトップの方などが

書き下ろした文章を採用すればもっと面白くなると思います。

 

と教科書批判しつつ、筑摩の現代文Bの茂木氏の「可能の無限」が

面白そうなので、他が読みたくて、風邪をひているのに、

梅田の本屋に探しに行きましたが・・・。